
こんにちは!アイマーチャントの小川(@ogawakenta)です。
この記事を書いているのは5月22日(日)13時30分です。音声を収録したのは金曜日だったのですが、記事を書き始めたのは日曜日となってしまいました。
音声で何を話したのかを忘れてしまったので、昨日思った出来事を文字にしておきます。
地方の店舗集客に繋がるのはTwitterじゃなくてInstagram
昨日は所有物件でイベントが行われました。(僕が主催だったわけではなく、お店で働いてくれている子が主催で色々な事業者が集まったイベントでした。)
彼女がメインで活動しているのはInstagramで、インスタを通じて地元の人と繋がりまくっています。(僕のところにもインスタからDMが来ました。)イベントにも「インスタを見てきました~」という人ばかりで、インスタの凄さを目の当たりにしたのです。
インスタをメインで活動している方に「Twitterはどうよ?」と聞いてみたところ、満場一致で「怖い」と言っていました。辛うじてTwitterを更新している程度の自分としては逆に「Instgramは怖い」と感じているのですから、面白いものです。(笑)
「Twitterは誰が運用しているのかが見えにくい」とも言っていて、匿名性の高さが逆にハードルになっていると感じられました。確かに最近は実名が故に発言しにくいと感じることが増えています。
これまで避けまくっていたインスタですが、そろそろちゃんと向き合う時期がきているのかもしれません。
全く関係ない記事となりましたが、本編はこちらからどうぞ!