ビジネスでWEBを味方につける最良の方法とは何か?【第176回休日会議】


実業の方々の中には、WEB(インターネット)を活用してビジネスをしていく事に、高いハードルを感じているケースが非常に多い!今年の春から実業家の方々を対象に複数回登壇して感じた事です。

WEBを活用する事でさらなる展開が期待できるというのは感じていても、Facebookや広告で流れてくるのは「怪しい夢物語」のプロモーションが大半で、どうしても懐疑的に思ってしまうと。これは凄く気持ちがわかりますし、実際低レベルで下品なオファーが多いのも事実。

販売者(サービス提供者)はもちろん問題ですが、つい購入してしまうお客さんのリテラシーもかなり深刻です。株式会社アイマーチャントは、これまでにも少人数制でこの問題を抱えている人達をクリアにしていきました。

学びたい気持ちはあるけど、誰から学べばいいのか?様々なテクニック方法のセミナーがあるけれど、何から学べば良いのか?実際に足を運んでセミナーに行ったり、塾や講座に入っても「正直さっぱりだ…」という声をいくつも聞こえて来る中で、僕の答えは一つ。

そこで、僕だったら何を勧めるのか?を今日の休日会議でお伝えしていきます!実践環境の中で学ぶ事が1番成長も早く、初心者どうこう関係なく、コンテンツの制作から販売まで、一通りの体験をしてしまうのが良いです。

また、今の実業と直接結びつけるという視点ではなく、一度実業と切り離して、制作と販売の過程を経験するだけで見違えるほどスキルアップしていきます。さらに、直接指導できるくらいまで落とし込む事で、自身のビジネスはもちろんの事、あなたの同業種の人たちに教えて導くという新たなキャッシュポイントも作る事ができます。

今日の僕と健太の後半の話に興味が湧いた方は、ぜひ一度LINEからご連絡ください。アンケート段階なのでお気軽にメッセージをいただけたらなと思っています


【第176回休日会議 】
ビジネスでWEBを味方につける最良の方法とは何か?

 

ABOUTこの記事をかいた人

菅智晃

小資金ビジネスプロデューサー
株式会社アイマーチャント代表取締役

自社を含めて8社の会社役員を務める経営者。個人インターネットビジネス黎明期より資金3万円で独立し、多岐に展開できるビジネスモデルを構築。編集者型モデル、箱型モデル、サービス利鞘モデル、量産型会員制モデルを基軸に、独立起業の登竜門としてコンサルティングとプロデュースに従事。小資金戦略の第一人者として顧問コンサルティングでは、未経験者が7割を超える中、過半数が経営者として独立。

就職と起業が、全ての方にとって同列の選択肢となる時代作りを目標に、セミナーや講演を通じて対面を中心とした出会いの場を各所で展開。好きな事は起業志望者や経営者との交流。プライベートの友人も99%がビジネスで出会ったクライアントやパートナー。

一番の趣味は家族団欒(愛犬も)