魅力を感じるのは「自分には無いもの」を持っている人。ザラザラしてる。【小川議事録196】

こんにちは!アイマーチャントの小川(@ogawakenta)です。

今日の休日会議音声は渋谷で収録した音声を名古屋で配信するというアクロバットな回となります。(マーチャントクラブ勉強会のため、名古屋に来ております。)本当はしっかりと準備を整えて、予約投稿をしておきたかったのですが準備が悪く、リアルタイムで記事を書いています。このギリギリ感はいつまで経っても成長しないですね…汗

とは言え、リアルタイムだからこそ語れることも大切にしたいと思っている次第です。(ポジティブに考えましょう。)

さて、今回からの休日会議から、新たな試みとして音声の中身を文字に書き起こすことを始めてみたいと思います。

Twitterでのつぶやきでは文字数の上限がありますので、溢れた部分はLINE@の文章に載せたいと思います。文字で内容を確認したい方は是非、ご登録ください。(宣伝)

→ LINE@への登録はこちらからお願いいたします。

PCの方は「@tlg4179g」で検索をお願いいたします。

なお、今回も「100回前を振り返るコーナー」を開催しています。第95回休日会議は「クッションページ」について話をしていますので、合わせてチェックしてみてください。

成約率を圧倒的に上げる記事の書き方【第95回休日会議】

2016.02.14

「ストーリーの優位性」と「神話の法則」【小川議事録95】

2016.02.14

魅力を感じるのは「自分には無いもの」を持っている人。ザラザラしてる。

昨日行われた名古屋勉強会と、その懇親会は非常にエキサイティングでした。毎度思うことではあるのですが、魅力的な人ばかりで懇親会の時間が全然時間が足りません。特に昨日は(良い意味での)「変態」が多かったので、一瞬で時間が過ぎ去りました。(笑)

前々から思っていることではありますが、魅力を感じる方は「ザラザラしてる」んですよね。すごく引っ掛かりがあるというか…ツルツルしていないというか…少し変わった人を「尖っている」と表現するのは良い得て妙だなと感じます。接触することで「ナニカ」が起こることが多いです。

名古屋勉強会の詳しい振り返りは次回以降の休日会議で行うとして、今回の音声の中身に関わるところを…

今回の音声では僕から菅さんに「どういうところに魅力を感じるものなのか?」という質問をさせてもらいました。ちょうど、大量のステップメールを読み込んでいる最中であることもあり、自分の中で整理したかったのです。

菅さんからは「自分には無いものを持っている人に魅了される」という回答をいただきました。「なるほど!その発想は無かった!!」と思ったら、確かに心を奪われてしまいます。

真面目な話とはなってしまいますが、僕の場合は1年前から「筋肉で身体が大きい人」を無条件に尊敬する属性が追加されています。裏技などなく、圧倒的な努力の先にしかないものなので、羨ましいと思うよりも先に尊敬してしまうんですよね。…かと言って、まだ始めたての人に対して尊敬の念を持たないかと言うと、そういうわけでもありません。

結局は、目標に向かってひたむきに努力している人に魅力を感じるのでしょうね。

僕もそう在りたいなと強く思います。

そういう意味では「自分には無いもの」が多い僕は、伸びしろがたくさんあるとも言えるでしょう!2018年もひたむきに、1つひとつ尖らせていくこといします。

それでは、本編はこちらからどうぞ!

→ 【第196回休日会議】

※今回からオープニングを変更してみました!クラブにもご参加いただいている「Dai-Go!Low」さんに楽曲を提供していただきました!!ありがとうございます!!!!


2018年よりLINE@を始めてみました。最新話の文字ベースでの書き起こしを中心に配信しています。(勝手に「5分で読める休日会議」と名付けました、)休日会議のお題などもお気軽にお問い合わせください!

→ LINE@への登録はこちらからお願いいたします。

PCの方は「@tlg4179g」で検索をお願いいたします。


記事内で紹介しきれなかった戸張さんから頂いた質問はこちら!ご投稿いただき、ありがとうございます!!

初質問です!

いつも楽しく聴かせていただいております♪

以前からずっと気になっていたことが二つあります・・

一つは、終わりのミュージックの歌。

これは芳郎くんですか??笑

あともう一つは、質問ではないですが、健太さんからもあった「健康診断!」

今年は是非、温泉宿とかで人間ドック旅行とかどうですか?

せっかくなので、ビジネス関連も一つ。

リアルの人がwebマーケティングをはじめるとしたら、まずはこれから!みたいなのがあればご教授ください!

質問に関する回答は音声で行っておりますので、チェックしてみてください。

ABOUTこの記事をかいた人

2008年、大学3年の時に菅の著書を読んで、即事務所に電話。そして弟子入り。以降、現在に至るまで自社企画のサポート、資産構築の自動化を一手に担う等、株式会社アイマーチャントを裏側から支える。 商品やサービスの開発、販促、LTVの向上施策を会員に指導しながら菅の新企画が面白そうな場合のみ、率先して関わるという楽しさ最優先の自由人。